【名古屋】味仙 矢場店は「辛い&濃ゆい」が最強!昼から飲める「神サイドメニュー」10品実食レポ

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📍 名古屋の夜は「味仙」から始まる!

名古屋旅行や出張で「何食べよう?」と聞かれたら、真っ先に名前が挙がるお店。それが、中華料理の殿堂「味仙(みせん)」です。

今回訪れたのは、数ある味仙の中でも「辛さも濃さも最強」と評判の「味仙 矢場店」。東京にも進出し、その名を知らない人はいない台湾ラーメンですが、今回は、名物台湾ラーメン以外の数々の絶品サイドメニューを昼からビールとともに堪能しました。

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🌶️ 味が「辛い&濃ゆい」!矢場店が最強と言われる理由

「味仙 矢場店」の最大の魅力は、キャッチフレーズ通り「辛い&濃ゆい」味付けにあります。

  • 激辛&濃厚な台湾ラーメン: 大量の唐辛子とニンニクが織りなす高次元の辛さとコク深い旨味が中毒性大!他の味仙グループと比較しても、「ガツンとくるパンチ力がある」「スープが濃厚でパンチが効いている」と評判です。

  • 【裏技?】辛さレベルは6段階: 辛党にはたまらない「イタリアン」や「アフリカン」、そして最強の「エイリアン」まで、6段階の辛さから選べるのも矢場店ならでは。

  • 炎の調理法: 厨房では、通常の10倍の火力を誇る特注のガスコンロを使用。中華の命である「火の力」で一気に調理するため、炒め物の香ばしさが違います。

🍺 昼からゴキゲンに飲める!実食メニューを徹底レビュー

今回は、数人で訪問したため、一気に注文!生ビール、瓶ビール、そしてオリジナルのチューハイをガンガン飲みながら、絶品料理をいただきました。

1. ビールが進む!ニンニク系&激辛系サイドメニュー

  • 青菜炒め: ビール泥棒No.1! 特注の高火力で一気に炒められたシャキシャキの青菜に、ニンニクの風味がガツンと効いています。

  • 小袋(こぶくろ): 辛味と酸味が絶妙に効いたコリコリ食感で、クセになる一品。

  • ピータン: 中華の定番。濃厚な卵黄が口直しにもぴったり。

  • 冷製クラゲ: 締まりのあるクラゲの食感が最高で、箸休めに最適です。(写真撮り忘れました😢)

2. 矢場店のオリジナル・絶品炒め物

  • イカとセロリの炒め物: セロリの爽やかな香りとイカの食感が、ニンニク系メニューの合間にちょうど良いアクセントに。

  • 青梗菜のウニかけ: ウニの濃厚な旨味が青梗菜と絡み合い、他の中華店ではなかなか出会えない独創的な一皿でした。

3. 締めの麺と点心

  • ワンタンラーメン: 激辛の台湾ラーメンだけでなく、優しいスープにツルッとしたワンタンが入ったこちらも絶品。辛いものが苦手な人にもおすすめです。写真撮り忘れました2😢)

  • 春巻き: パリッとした皮の中に、餡がぎっしり。揚げたての熱々をいただきました。付け合わせがまた旨い!

👥 活気あふれる空間!最大級の店舗情報と心構え

味仙矢場店は、地下鉄矢場町駅から徒歩5分とアクセス抜群。そして、特筆すべきは店の規模です。

  • グループ最大級の約364席: 1階から3階まであり、大人数での利用や貸切も可能な広さ。赤色を基調とした店内は、本場台湾の屋台のような活気あふれる雰囲気で満ちています。

⚠️ 行く前に知っておきたい「味仙」ルール

味仙は、味と回転率で勝負する「大衆中華の殿堂」です。

注意点:

愛想は期待しないでください。お店も古く、もちろんトイレも古い。ガンガン相席になります。

しかし、数人で行けば、どんどん料理が運ばれてくるため、ストレスフリーで昼からゴキゲンに食べ&飲みまくれます!この活気と味の濃さこそが、矢場店の最大の魅力です。

🏷️ まとめ:アクセス情報

項目 詳細
店名 味仙 矢場店
住所 愛知県名古屋市中区大須3-6-30
アクセス 地下鉄「矢場町駅」4番出口から徒歩約5分
営業時間 ※店舗情報をご確認ください
特徴 辛さ最強・濃厚な台湾ラーメン。約364席の広々とした店内。

名古屋を訪れる際は、この「味仙 矢場店」の辛い&濃ゆい体験と、絶品のサイドメニューをぜひご堪能ください!

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